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消防点検KY

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概要

消防設備点検結果報告書の作成用フリーソフト

ベクターから無料ダウンロード

※本ソフトには、Microsoft Exselが必要です。

スピード作成

1マスターシートの変更だけで全設備が瞬時に変更できます(物件情報・日付・点検者情報・校正年月日等)
2メインマスター(データブック)で点検者情報等を一元管理、マスターシートを常に最新に書替ます
3入力補助機能の採用で、入力をスピードアップ
4ソフト消防点検KYが入っていない他のパソコンでも開けます。
(但し、エクセルは必要、マクロは使用できませんが共通部以外の編集は可)

特徴

下記点検票の共通部分が自動記入されます(常に最新のデータに)

マスターの変更だけで全設備の共通部分が自動変更されるので、報告書の作成は簡単でスピードアップ

メインマスターを変更すれば各物件シートの点検者情報が自動更新されます

1(データ.xlsm)のシート(メインマスター)には、点検者情報が記入されており、氏名・会社名・住所・電話番号の変更は、作成された全ての物件別ブックに即座に反映しされます
但し、各物件別ブックのマスターで「共通データ更新」の実行が必要です

よく使用する設備は、フォームによる判定欄の自動記入を設けました

図は消火器の判定欄自動記入用フォームです

自動記入できる設備

※上図4設備です。簡易作成用に「自動作成」を用意しましたが、全設備対応の「リスト」の活用をお勧めします。

よく使用する記述についてはリストからの入力によりスピードアップ

※入力用リストは各設備用に設けられていて非常に便利ですので是非とも活用して下さい

機器点検時は総合欄が非表示になります(総合欄記入の際はマスターで総合点検に…)

総合と機器の切替(物件マスター)

総合点検時

機器点検時(非表示)

その他の特徴

1出来あがったファイルは名前を付けて任意の場所に保存が出来るので、単独ファイルとして他のPCでの編集も自由自在(エクセルと本ソフトの導入が必要です)
2各設備シートは保護解除ができる様になっています。オリジナル編集ができますが、数式の入るセル位置はかわらないようにして下さい。
3本ソフトがインストールされていないPCでも表示と共通部以外の編集は可能(マクロ使用が不可)
3本ソフトはエクセル上で作動するもので、Microsoft Exselが必要です。
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